それは意見が違うだけ

みなさん、おはようございます。

一宮市で税理士をしている岡田糧(リョウ)です。

やっちまった(涙)

 

また寝違えました・・・

 

首が周りません

 

ロボコップのようです・・・

 

イタイ イタイ

50サイヲ コエルト ナオリガ ワルクナリマスネ

 

ロボット工学の世界的権威である、天才ブリーフ博士の連絡先をご存知の方

ご一報ください イタイ


さてさて、今日のテーマは「 それは意見が違うだけ 」です。

自分が正しいと思ってやった事でも否定してくる人っていますよね?

 

正直ショックだと思います。

 

でもこれは自分が間違っている、とかよりも

そもそも価値観が違いすぎる人が一定数いるって事だけです。

 

どんな人気の芸能人でもアンチがいるのと同じ原理です。

 

そこに感情を持っていき、マイナスの流れに巻き込まれるのは、もったいない

というよりも意味が全くない

 

「へー そうなんですね」

とスルーするくらいが丁度良い

 

相手は自分の意見を言いたいだけだから

 

そんな事を聞き続けていたら、こちらの感情も人生もおかしくなってきますよ

 

人生の目的は基本〝自分の幸福の追求〟にあると思います

 

相手に合わせる事も時には必要かもしれませんが、

苦しんで合わせるのは本末転倒です

 

時に否定してくる人を拒絶すると今までの人間関係が崩れる怖さはありますが、

外に目を向けて見ると

世界は広くそして愛情に溢れている人は多いです。

 

自分が間違っていると思うよりも

自分と合わない人が一定数いる

そう思うと少しは生きやすくなるのでは無いでしょうか?

 

「他人の意見に対して否定的な反応を示す人々の存在は避けられないが、その意見に左右されず、
自分自身を尊重することが重要です。あなたが誰であるかを決めるのは、他人の意見ではなく、あなた自身の内なる信念です。」

ウェイン・W・ダイアー(Wayne W. Dyer):アメリカの心理学者

 

ブログを通じて、これからも色々な思考や情報を共有していきたいと思います。
皆さんもぜひ、日々の生活の中で多角的な視点を持つことの大切さを感じ取っていただけたら幸いです。


「May you find yourself on cloud nine today, filled with happiness and joy」

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