強みを画像として表現するなら

みなさん、おはようございます。

一宮市で税理士をしている岡田糧(リョウ)です。

昨日からかなり暖かくなりましたね。

(むしろ熱いくらいかも・・・)

 

皆さんも知っているとは思いうますが、

3月は〝弥生〟とも呼ばれ

旧暦3月を意味する和風月名で、現在でも3月の別称として使われています。

 

草木がますます生い茂る時期みたいだから、

「木草弥生月(きくさいやおひづき)」が短縮されて「弥生」と呼ばれるようになったらしいです。

 

確定申告もひと段落して、業務も落ち着き、

暖かくなってきたこの3月の月末が一年で一番安心できる時期です。

 

今年の繁忙期はいろいろありましたが、

スタッフさんのおかげで乗り越えられました。

 

本当に感謝です。


 

さてさて、今日のテーマは「強みを画像として表現するなら」です。

先日、北の達人コーポレーションの木下勝寿社長を特集している動画を観ていたときに

自社商品の特性を一目でわかりやすく表現したら?

という問いがありました。

 

例えば自社のAという商品を他社のBという製品と比べて

どこが性能が優れているのか?

消費電力が20%省エネであれば、 それを10秒の動画ならどうやって表現する

 

パワーが他社比30%なら画像としてどう表現するか? というもの

 

昔Panasonicのアルカリ電池のCMで電池を背負った玩具が

高層ビルを登ると言うものがありましたが、それですね

 

あれは長時間のパワーを想像できる素晴らしいCMでした。

 

ビジュアルで表現するのが一番顧客に理解しやすい

 

自社の商品の性能を顧客に一番わかりやすく表現するにはどうしたらいいか?

 

そこがわかると販促は効率化する気がします。

 

ちなみに税理士の強みを一目でビジュアル的に表現する方法ならいろいろありますが

僕の場合は税務に関する複雑な内容を、

分かりやすく説明する資料を作成する能力ですね

 

まあパワポ資料をチマチマ作るのが好きなので(笑)

一応は顧客である元リクルートの部長さんには好評でした(笑)

 

ということで、今回は自信作を添付しておきます(笑)

第2領域の重要性 ↓↓↓

経営管理構造 ↓↓↓

 

新事業のポイント ↓↓↓

経営理念の考え方 ↓↓↓

 

 


May you find yourself on cloud nine today, filled with happiness and joy

関連記事

  1. Bridge Over Troubled Water

  2. おもてなしの心

  3. キラキラした世界

  4. 投資と匹夫の勇

  5. シンクロしてみる

  6. 貯蓄から投資への転換

PAGE TOP