50代を想像してみる


皆さん こんにちは!

一宮市で税理士をしている岡田糧です。

 

今日は土用の丑の日ですね。

まあ、ここで「土用の丑の日」の起源を語るのが一般的ですが、

それはGoogle先生にお任せします(笑)

 

まあ、僕は食べる専門なので、

夕飯が楽しみですね!

 

ただ、出勤時に次男がこそっと

「お父さんの分、残っていれば良いけどね」と

言ったような、

言わなかったような・・・

 

家族の絆が試される、

2017年夏!です。

 

さて、今日の気づきです。

↓↓↓

 

ふと、自社の成長を止めた場合を想像してみた。

研修や、セミナーなど、

投資を一切やめる

 

採用もなし、固定費もミニマムに抑える

収益的は、かなり伸びるだろう

 

時間も確保でき家族とも過ごせる

たぶん 9時から5時まで働くだけでいいかもしれない

 

でも、10年後の生存率は急激に下がる

 

商品のことも

営業についても

組織についても

10年先に生き残りたいのであれば

考え続ける必要がある

 

そうしないと自然に衰退していく

 

気づいたら、50歳を過ぎているかもしれない

その段階でイノベーションは今の自分を考えると厳しいと思う

 

常に変革させる

できているとは思えないが、それでもやり続ける

 

ひょっとしたら、

今も成長し続けてる50代60代の経営者は

 

変革し続けた結果なのかもしれない

 

まだまだ40代 自分はビギナーと同じ

 

それでは今日も絶好調に生きましょう!

(Let’s be on cloud nine today !)


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